電子マネー決済端末タブレットの無料配布にご協力下さい

飲食店、小売店、理美容院、お土産屋さん等々、「商店」と言われるものはお近くにも数多くあると思います。

 

保険代理店がこうした「商店」を保険で開拓しようとしても、ハードルは高いと思います。

 

そこで、電子マネー決済タブレットを『無料』で配布しつつ、マーケット開拓する手法を実際に展開し始め、成果が出てます。

 

この電子マネー決済は、「WeChatPay」、「ALIPAY」という中国人向けQRコード決済が既に使えますので、訪日客が多い商店、中国人留学生の多い大学近くの商店では直ぐに役立ちます。

 

「こうした電子マネーを使いたいが、決済端末を購入するのに10万円くらいかかるので、導入は厳しい」という声に対し、提携している「NIPPON PAY」社は『無料』で決済端末タブレットを配布しています。

 

この無料配布のお手伝いを保険代理店がしているのです。

 

既存契約者である商店に保険以外の提案が出来ると信頼感が増しますよね。

 

更に、配布した商店から知り合いの商店を紹介してもらうことで、新規の商店開発が出来ます。

 

電子マネーについて勉強したいということでしたら、配布した保険代理店を中心に勉強会を開催すれば、商店との距離感は一挙に縮まります。

 

当然、信頼感が増せば保険加入というラインに間違いなく繋がります。

 

既存契約者「商店」の抱え込み、新規「商店」の開拓に、今、ホットな電子マネー決済タブレット無料配布、取組んでご覧になりませんか。

 

決済タブレットはこんな大きさです。

 

 

機能は、電子マネー決済だけでなく、7カ国語テレビ通訳や免税申請用紙発行もできます。

 

但し、こうした付帯サービスは有料となります。

 

 

訪日客は最速で1000万人をこえました。

 

地方にも多くの訪日客が押し寄せています。

 

訪日客の多くはキャッシュレスの世界で生活しているので現金を使いません。

 

キャッシュレス化を保険代理店が動いて実現できれば自治体からも評価されると思います。

 

地域に、住民に寄り添う保険代理店だからこそ、取組むべきかと考えています。

 

関心ある方は、株式会社インステック総合研究所までメッセージをお寄せ下さい。

 

株式会社インステック総合研究所 ➡ https://instech-r.co.jp

 

今が旬なことに取組み、保険代理店の「質」を向上させていきまはょう!