虐待で死亡の子 過去15年間で1175人 

虐待により幼い命が奪われる悲惨な事件が後を絶たない。

 

警察庁の統計では、2017年までの15年間に18歳未満の子供1175人が亡くなりました。

 

2017年に虐待の疑いがあるとして警察が児童相談所(児相)に通告した件数は前年より2割増の6万5431人。

 

被害防止に向けた取り組みが続く。

 

結心会では東京都世田谷区と児童虐待ネットワークに参加しています。

 

保険代理店は多くの家庭に直接行く機会が多いので、こうした取り組みには最適です。

 

是非、保険代理店が使命として取組んでいきましょう。