第一生命HDが健康増進サービスを手掛ける専業子会社を設立し、スマホアプリを外販

第一生命ホールディングスは、健康増進サービスを手がける専業子会社を設立し、第1弾としてスマートフォンアプリを「外販」することが報じられました。

 

人口減少で国内の保険市場が頭打ちとなる中、専門性と機動性を高めて新サービスを開発し、収益の柱に育てたい考えとのことです。。