流石、羽生結弦選手ファン、祝賀パレードでごみ一つ落ちてなかった

22日に仙台市で行われた羽生結弦選手(23)の祝賀パレードでは、終了後の羽生ファンのマナーも光ったと報道されました。

 

10万人超が詰めかけただけに大量のごみが散乱することも想定されたが、終わってみればボランティアも「拾うごみがない」と驚くほど。

 

実は事前にファン同士がごみ袋を持参するよう呼びかけていて、実行委員会も「沿道の皆さんによくしていただいた」と“金メダル”マナーに大喜びだった。

 

素晴らしいマナーですね。羽生選手の人柄に集まるファンならではの行為だと思います。