投資から長期の資産作りの草の根教育を金融庁長官自ら教壇に立たれて後押し

金融庁が親や子どもに投資を学んでもらおうと全国各地で金融教育を進めていることが報じられました。

 

高校などに職員を派遣する出張授業やIT(情報技術)企業と組んだイベントなどを相次ぎ開催。

 

遠藤俊英長官も自ら「先生」として教壇に立たれました。

 

投資による長期の資産づくりを草の根教育で後押しする方針です。