台風15号の保険金支払額が数千億円規模に

9月に首都圏をおそった台風15号による損害保険会社の保険金支払額が、数千億円規模にのぼるとみられることがわかったと報じられました。

 

過去最大だった2018年の21号(約1兆円)よりは少ないが過去有数の規模になる見込み。

 

千葉県と茨城県を中心に強風で建物に被害が広がっており、支払いは今後ふくらむ可能性もあります。