健康経営支援型商品。MS&ADが開発

三井住友海上火災保険と、あいおいニッセイ同和損害保険は、企業を対象にした「健康経営支援型商品」を開発したことが報じられました。

 

従業員の健康診断データをアプリに入力すると人工知能(AI)が健康リスクを予測してくれる機能が目玉の一つで、年度内の販売を予定しているとのこと。