住友生命、北陸銀行と連携して富山県フェア 地域創生の一環

住友生命保険は、東京本社で北陸銀行と連携し従業員向けに富山県フェアを開いたことが報じられました。

 

都内にある県のアンテナショップと協力して地酒やスイーツを販売する物産展のほか食堂で“ソウルフード”白エビかき揚げ丼などを提供したそうです。

 

2016年度から各都道府県の地方銀行と実施する「地方創生を目指す取り組み」の一つと位置付けられています。

 

今回が8回目で、二日間合計で約200万円の売り上げを見込み、物産会場は無償で提供し収益はアンテナショップに入るそうです。