スマホで目の病気診断

慶応大学発スタートアップ企業のOUI Inc.(ウイインク、東京・新宿)は、スマートフォンに外付けして結膜炎など目の病気を診断する機器を開発したことが報じられました。

 

開発した「スマートアイカメラ」は縦2.6センチメートル、横7.3センチで、スマホの外向けカメラにつけて使い、2020年中に新興国で15万円で発売されるとのこと。