オンライン診療 LINEの他、医療関係企業相次ぎ参入へ

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、新興企業を中心にオンライン診療分野への参入が相次いでいて、台風の目となるLINEのほか、医療関連企業も手がける計画であることが報じられました。

 

4月に初診でも診療が可能になり、オンライン診療を届け出た医療機関が従来の10倍以上になったことが背景にあります。

 

多様な企業の参入で患者側の選択肢が増え、医療現場に変革を促しそうだと報じていました。